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各種生産施設の生産量覚え書き

  • 縫製所
(教育有の場合)羊毛1・皮革1から羊毛のコート1・皮のコート1を生産する。
暖かいコートも同様。1対1の生産効率である。
立地にもよるが、1軒につき、年間150着~200着程度の生産量。

  • 薪割り小屋
(教育有の場合)年間700~800の生産が可能。
1の木材から4の薪を生産するので、年間の木材使用量は200弱程度である。

  • 羊牧場
最大サイズで25頭飼いの羊牧場は
年間90~96程度の羊毛と、1000前後の肉を生産する。肉の生産量は繁殖数に依存。
羊は屠殺されたときに、1頭あたり200の肉になる様子。
羊毛の生産数は牧場の広さでなく飼育数に依存する。
1人で世話できる限界の12頭飼いの場合、42~48程度の羊毛が生産される。

  • 鶏牧場
最大サイズ・66羽飼いの鶏牧場は、750前後の卵と、160前後の鶏肉を生産する。
鶏肉の生産量は繁殖数に依存。

  • 牛牧場
最大サイズ・20頭飼いの牛牧場は、
30前後の皮と、1000前後の肉を生産する。生産量は繁殖数に依存。
屠殺されたときに肉200と皮6になる?

あ。つまり、生産量が飼育数と関係ない牛については、あえて20×20の牧場を作る必要は無く、
Sprit可能な10頭を飼育でき、2人割り当て可能な最低サイズの、20×10、14×15等、200タイルの牧場を多数建設する方が
同じ面積で生産できる肉と皮の量は増える……ということか?
要検証。

  • 木造の家が消費する薪の量について
家39軒(適当)・気候厳しいで検証。
5年間で5758の薪を使用。年平均にすると1100強である。
つまり年間だと、1軒につき、30弱の薪が必要か?

1年ごとで見ると、年使用量が930の年がある一方、1400に乗った年もあった。
その年の冬の厳しさによって、薪使用量が変わっている可能性もある。

薪割り場の生産数を年間700とすると、薪割り場1ヵ所につき、木造の家23軒を維持できる計算。
家25軒につき薪割り1ヵ所があれば良し、か。

  • 採石場
30人がかりで年間300~350前後。効率悪すぎる。
10人にすると年間120程度になったので、生産量は完全に人数依存。1人だと年間10そこそこ?
ちょっと酷過ぎる……
埋蔵量は3000程度?(1年300ちょい掘って、バーが10%ほど減ったので推測。もう少し高いかも)

  • 果樹園

横9×縦7の果樹園で、最大年間520の生産。1タイルあたりの生産量は、農地より上。
ただ、ランダムに果樹が枯れて生え変わるため、最高出力を出せるのは、
果樹の収穫が始まってからの数年間のみ。それ以降は2~3割減が平均になる。
また、気温が零下になると、果樹の種類に依らず、一律で収獲不能になる(っぽい)
気候Harthの設定だと、収穫量が絶望的に安定しない。

交易レートについて雑感。

  • 薪と木材

木材1から薪4が作れる。
木材のレートは2。薪のレートは4。
木材から薪を作ると、差し引き14点の儲けになる。

  • エール

小麦100から10のエールが出来る。
小麦のレートは100。エールのレートは8。
差し引き20点の赤字になる。

各種果実30から10のエールが出来る。
果実のレートは1。
差し引き50点の儲け。損益で言うとエールが圧倒的。


交易:加工利益一覧のページに表記改めて転記しました

相性(適当)

木の家・石の家
○ 職場・幸福施設・市場・納屋
× 鉱山・石切り場・役場

長屋
○ 役場・納屋・薪割場
× 鉱山・石切り場
? 職場・家・市場

市場
○ 家・裁縫場・醸造所
× 病院・役場


  • 最終更新:2016-09-15 03:12:06

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