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Banishedとは

Banished(『追放者たち』)は、Shining Rock Softwareが開発した都市経営シミュレーションゲームです。
あなたは、故郷を捨て、新たな土地で再出発することを決心した人々を、導いていかなければいけません。彼らは故郷から持ち出したわずかな物資と、衣服しか持ちあわせていないのです。
あなたの目的は、彼らを生存させ、文化を継承していく事です。その為の選択肢として、狩猟、採取、農業、交易、漁獲などがあります。長期にわたる発展に配慮する事も必要でしょう。

彼らを生き延びさせる方法を、より野心的な生存戦略を、あるいは、英語が良く分からなくて何をすればいいのかわからない時に、このサイトは、そんな指導者の一助となるべく設置されました。


Banishedをプレイする

  • Banishedは2014年2月19日に$19.99で発売されました。左上のリンクから購入可能です。なお、2014年1月時点で、公式には英語以外の言語パックは作成予定がありません(日本語版なし)
  • このWikiにて、日本語化MOD(Add-in)が開発されています。ゲームを日本語化したい場合は、そちらをご利用ください(Banishedでは、公式にMODの使用が認められています)。

wiki運営からのお知らせ

編集権について

  • 現在、トップページを除いて全ページ編集可能な状態になっています。

ニュース

Ver1.0.6 build 160521 公開

  • 変更点は下記
    • 旧版翻訳Modを使用した場合、役場をクリックするとクラッシュするバグの修正
    • 牧場・果樹園のアイテムドロップに関するバグの修正

ソース:公式サイト / Quick Fixes

日本語化Modの対応状況について

  • 1.0.6対応版の日本語化Modの配布を開始しました。 → Banished日本語化MOD配布場またはSteamワークショップから。
    • ワークショップでサブスクライブしている場合は自動でアップデートされますが、マニュアルで日本語化している場合はファイルの差し替えが必要です。

日本語化ModのColonial Charter:The Forge Awakens 対応について


  • 誤訳・脱字の報告、ご意見などはCC日本語化PJにお願いします。

使用上の注意

  • Coronial Charterと併用すると、必ず競合表示になりますが問題はありません。
  • 日本語化Modが上(優先順位:高)になるよう設定して下さい。

JPNmodforCC.png

Ver1.0.4 Build141123公開

  • Steam版について、マイナーバージョンアップされました。ゲームそのものは、何も変更されていないそうです。
  • 変更点はSteamワークショップ周りの重複アップロード対策。最新版のModKitを使い、自分でパッケージングしたMod以外はアップロードできなくなったとのこと。
build141123.png

ソース:公式サイト / Update to Steam 1.0.4

  • ワークショップ関連のアップデートなので、非Steam版(DRMフリー版)については何も変更なし。
  • 余談ですが、現在重複アップロード数が最も多いのは日本語化Modです(11/24時点で150個近く重複)

Ver1.0.4正式版公開

  • 1.0.4の正式版が公開されました。修正点についてはパッチノートを参照の事。
  • 大きくは、Modの正式対応、Steamワークショップの正式対応です。

ソース:公式サイト / Release 1.0.4

日本語化ModのSteamワークショップ対応について


  • なお、Steamワークショップ上で、オリジナルファイルを探す方法ですが、ゲーム画面(メニュー → Mods)からは判別できないため、Steamのサイトで探す必要があります。

ワークショップ.png←見分け方。

日本語化Mod 正式配布版公開(2014/10/1)

  • 日本語化Modの正式配布版(v1.0)を公開しました。
  • 作成にご協力いただいた皆様、誠にありがとうございました。

01_03.jpg


  • なお、Banished本体のβが外れるまで、Steamワークショップへのアップロードは見送り中です。現在、アップロードされているものは、当wikiに関係ない人物によるものです。最新版でない場合がありますので、その点ご留意ください。

MODKit作成中&Mac/Linuxへの移植準備中

  • MODKitを作成している。使い方次第ではゲームシステムそのものまで改変できるようになるだろうとのこと。
  • 公式には英語以外の翻訳は計画していないが、このMODKitを使えばどの言語にも翻訳できるようになる(フォントの追加なども可能とのこと)
  • Mac/Linuxへの移植も準備中である。

ソース:公式ブログ

コメント

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  • 最終更新:2016-05-22 16:25:59

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